水芭蕉

水芭蕉の花が見たくなって藤岱の滝に行ってきました 前年より株数も増えておおきく育っていました 自生しているのより大きいですねと聞いたら 隣の人も尾瀬の水芭蕉もこの頃は栄養が良いようですって と言っていました この花は新潟県から株分けされたとのことでした 滝の水は涼しげでそのせいで湿地にあっているのでしょう 清らかな花です
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公園は桜も盛りでお花見の人も賑やかでした
Dsc_0109 こぶしの花も咲きましたDsc_0107

温泉の宿に泊まって

身内の者が病と道ずれになり頑張っているので気晴らしに温泉に誘いました季節も寒さと暖かさの繰り返しですがやはり春になってきました 震災の事余震の心配、原発の落着のことと心が晴れるのはいつになるでしょう でもこれは日本全土の人に重くのしかかった試練です前を向いて進むしかありませんね 必ずや経済大国日本といわれるように復興してもらいたいものです 少しの我慢・大いなる努力できることから始めるつもりです 湯治のつれずれに富士山の南側から写してみました
Dsc_0017_2 計画停電の合間のまちのあかりです
Dsc_0036 朝未明の風景です
Dsc_0064 Dsc_0074 富士山はどこからでも良いですね
Dsc_0089 帰りのR138須走のあたり雪おどろきました

遅ればせながら春の雪

大災害のニュースに驚いて停電に生活のリズムをくずされて いかに普段の生活が快適なものであったかと思いしらされ災害地の皆さんの苦悩がおもいやられ気持も滅入っています ブログを開き前向きになるために1週間おくれになりましたが春の雪景の点描ですDsc_0036 新聞屋さん一番乗り
Dsc_0045 近くのお堂の屋根がきれいでした
Dsc_0018 高野槇に雪Dsc_0017 砂利模様

箱根で遊ぶ

先日箱根の濁り湯が懐かしくて滞在してきました 箱根の仙石原はいつも通過で親しいようで詳しく遊んだことがないように思いロープウエイにのってみました童心に返ったようでした幸い天気も良く空の散歩も普段見慣れない景色も見えていいリフレッシュでした 写真でおすそわけでごめんなさい
Dsc_0080 Dsc_0092 ゴンドラと富士と 温泉の湧出の地上をみる
Dsc_0104 Dsc_0114 メルヘンの世界ですが熱烈歓迎は現実です
Dsc_0119 Dsc_0122 Dsc_0129 岸辺の鴨は目が宝石のように
あかく発見です 湖上の富士はあまりよく撮れませんでした

山中湖キャンドルフェステバル

暖かかったので夕かた出かけてみましたキララの広場は人でいっぱいでしたあいにくくもりでダイヤモンド富士は駄目でした さすが山中は寒いです 家庭のてんぷらの廃油などでアイスキャンドルを作るのだそうですその数 千個位といわれました 夕暮れの中祈りの灯りに見えました冬花火もあがりましたがどの辺に上がるのかわからず初体験でしたが無ちゅうの写真になりました
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身近な秋

ここのところ歯科医への通院などで落ち着かず身近に写したものをまとめてみましたなんとなく秋の気配がふかまってきてしまいました 富士山も綿帽子を冠り写しやすくなりましたDsc_0055up Dsc_0069 Dsc_0152
朝日の富士と梨ヶ原・山中湖の風景・みのりの田んぼとコスモスです
Dsc_0010 9月の白樺林
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10月の同じようなところです
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すっかり紅葉したもみじは北麓公園です近くで名所を発見した感じです

伊豆長岡から戸田をまわって

10月の上旬長岡温泉にいく機会があり戸田村を廻ってみました夏のシーズンも終わり紅葉にはまだ早く一時のにぎわいはありません朝もゆっくりでしたので富士山もいまいちでしたホテルの庭の名残の花が一輪ボケでしょうか金木犀は盛りで香りがあふれていました 大瀬岬はダイビングの人のメッカのようでした
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修善寺の虹の里公園によってみました広い公園のなか花々にいろどられてさすがです
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このような花は季節ごとに手入れをされているのでしょうね見ていても飽きません
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この蒸気機関車ミニチュアですが人を乗せて園内を走ります童心に返りました
Dsc_0061 Dsc_0106 Dsc_0128 ここは汽車のホームです
天気も良くて楽しく過ごしました

山の温泉

南部町の山つきの温泉に行ってみました渓流沿いの一軒宿でした 水音と鳥のさえずりが聞こえます 道すがらには彼岸花がさき乱れもてなしてくれます 心休まる宿でした こんな花に出会いました 
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渓流も懐かしいものです
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帰りは朝霧高原を廻ってみました田貫湖と陣馬の滝によりました
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名所もふだんは静かなたたずまいを見せてくれます

日光・鬼怒川

9月の中旬栃木であったゴルフ会にかこつけて鬼怒川温泉に足を泊めてみました 紅葉にはまだ早く暑い夏の名残の日でした 宿の人に案内をいただき川治温泉のほうへ回って(会津街道)から霧降高原を越えて日光へ出る道です カーブが多くてドライブには苦労してしまいました 大笹牧場は標高1000M~1320Mのところで東京ドームの77倍とかとにかく気分は最高でした
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鬼怒川は橋の上からの眺めです この鬼は橋の上に立つとみえる階段の
踏み上げのところに描かれていました 歩行者専用です
Dsc_0039 Dsc_0037 この二つの滝は並んでいて湯の湖から戦場ヵ原を流れて滝になっている日光三名瀑のひとつの龍頭の滝 程よい傾斜で流れくだり230Mもあるとか・・
Dsc_0047 Dsc_0050 戦場ヵ原は秋の気配 峠から見た男体山と赤池 と言っていました 日光社寺は割愛しました

真夏の大湧谷

九月になれば涼しくなるだろうと計画かくしたので当てがい外れて真夏日の箱根行きになりました こんな時の大湧谷はどうかしらと寄ってみました 以前(かなり前)きたときよりようすがかわッたようにおまいました やはり一級観光地外国の人が多いようです
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やはり地球のエネルギーはすごいものがありますね噴出した黄色の硫黄の層
には異質のものを感じます温泉の噴き出しもめずらしいです
Dsc_0032 旅館の庭園にある石灯籠大阪城にあるものと対のものと説明
でした 存在感があります

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